RAINBOW VILLAGE ∞ チャクラフェス開催決定

 

10/14(土)15(日)の2日間、滋賀県琵琶湖マイアミ浜オートキャンプ場にて、RAINBOW VILLAGE ∞ チャクラフェスが開催されます!

詳細を見たら、すんごく贅沢な内容が詰まっていて、もう開催前からワクワクがとまらない!

まず、「チャクラワークってなぁに?」という人はこちらをどうぞ。

チャクラフェスの詳細は下記へ飛んでください☆

Rainbow Village ∞ チャクラフェス

今年の夏、沖縄にてチャクラワークTTCを受けてから、毎朝取り組んでいるチャクラワーク。

すごく満たされた毎日だったな〜。

今は自分の中だけで大切にあたためているけれど、これまで自分がチャクラワークを通して体験してきた感覚を、ちゃんとアウトプットできるようになりたい。

そう思っています。

愛と至福の楽園へ、ぜひご参加ください☆

追伸:わたしは有り難いことに司会の依頼をいただきました(笑)ので、暴走していきたと思います。

感動のヨガ時間

 

今、岩盤ヨガのクラスを受け持っています。

今までホットヨガクラスなんて受けたことすらなく、基盤が無い状態で今年の7月からイントラをすることになった。

はじめは抵抗があったのが正直なところ。

だって!汗だらだらかくなんて、自然の摂理に逆らいまくりで、体がビックリしちゃうじゃん!!私たちは恒温動物だよ!!その性質保っていこうよ!!そんな違和感ありな人類の進化なんていらないわ!!!

なんて心の中では感じていたから、レッスンも代行としての形をとってた。

が、しかーーーし、そんな私も今では当時の思考はどこにいったのやら。

岩盤のおかげで体の調子が非常に良い!体温があがりhappy続き

岩盤さまさまなのです。





常温ヨガだからできること、反対に岩盤ヨガだから効果的なこと(その逆も然り)が色々とある。

きっとホットヨガを考案した人は、生理学や解剖学的にみて注意事項とかが色々とあるんだろうな。

今の岩盤クラスでは、リフレッシュヨガとハタヴィンヤサを担当している。

昨日のクラスでは、壁を使い、体を一部分ずつ丁寧に意識しながら柔軟性を高めたり、力の方向を確認したり。

ホールドする時間もあるから、少しきついな〜と感じる場面ももしかしたらあったかもしれない。

そうして体をまんべんなく使った分、呼吸をしっかり整えて、お休みする時間を設けている。

上記を体感した上で、実際のアーサナ実践。

わお!!!!!!!

ポーズが深まる深まる!

「肩が軽くなった!」

うんうん、わたしも感じたよ!!!(本人じゃないけど。笑)

みるみるうちに深まっていく生徒さんの詰まりのない気持ち良さそうなポーズ!

最後に肩周りのアジャストをしたときに、「やわらかーい」って口に出しちゃいそうになったくらい、体が柔軟になっていた。

その過程を見れるのが嬉しいし、

何よりも生徒さんの歓び(なのか驚きなのか)の笑顔!!たまらない!!





こうやって、生徒さんとコミュニケートしながら、その日や、また次のレッスンメニューを決めていく。

それがわたしのスタイル。

だから、「岩盤だからここは制限しなきゃ」「このポーズはきついから止めておこう」と予想思考優先型になるのではなく、

必要なのは、今目の前にいる生徒さんが、どう感じているか、何を求めているか、に忠実に寄り添い、それを講師としてサポートしてあげることだと思ってる。

そうすると本当に自身や生徒さんの視野や可能性が格段に広がって、互いにとって大きな歓びになる。

ヨガの時間に毎回学びを頂いています。

本当に感謝と感動のヨガ時間。

真実はいつも目の前にちゃんと表れています☆

ヨガ×シンギングボウル

 

9/25の出張ヨガ教室が終了致しました。

参加者のみなさま、どうもありがとうございました。

予想していた3倍くらいの人たちが来てくださり、とてもいい時間をみなさんと共有できました。

約半分くらいの方がヨガを初めてされたとのこと!





数日前からどうやったら参加者さんが心の底からリラックスできるかな〜と考えたヨガシークエンス。

体を弛緩させ緊張をほどく、

体を伸張させ心地よさを味わう、

やっぱりこの2つはとっても大事。

そんなことを考えて毎日瞑想していたら

「ピピピピピピピポポポポピ」

と着信があり、いつもなら瞑想中はとらないけれどその日は気になって電話にでました。

そうしたらチャクラ調整を行っているみちえさんからヨガ教室に参加希望の連絡が。

なんだかんだ話していたら、シンギングボウルを演奏してくださることになりました。

超超強力助っ人参上。

うーん、もうなんて贅沢なクラスになってしまうんだろうとワクワクで、ウキウキで開催した今回のクラスでした。

畳からみなさんの体へ響き渡る、シンギングボウルの波動。

わたしの声の波動もその響きに調和して、ふわ〜と弛緩たっぷりの世界観。

きもちよかった〜、の一言です。





みちえさんとは、次回またコラボしましょう〜と約束を交わしてさようならした。

きっと11月ごろに実現すると思います☆

 

ありがとう。

一番好きなヨーガ

 

今夜もマントラ・サンスクリット語のクラスが終わった。

揖保川町に住んでるRadhika先生のおうちで月2回開催している。

わたしがこのクラスに参加した動機は、キールタンからだった。

キールタンはありのままに心の声でうたっていく。

それがとっても幸せ感を味わえるし、何よりも周りの波動と共鳴して、エネルギーが高まっていく感じが最強だ。

でも、キールタンを楽しんでいる中で、

「わたしが発した言葉たち、この発音で合っているのかな?」
「微妙に言い回しやイントネーションが違っていないのかな?」

キールタンは、すごく素敵な内容をうたっているし、最高に気持ちがいい。

でも発していくなら、発していくひとつひとつの言葉に敬意を込めたいし、ちゃんと意味も理解した上でチャンティングしたい。

という想いが芽生え、キールタンの元になっているサンスクリット語の勉強することになりました。

そこから運良くRadhika先生がマントラとサンスクリット語の授業をスタートするというバッチリな幸運に恵まれ、クラスに通い始めることに。

月に2回のクラス。

風情のある古民家、広いお座敷のお部屋、この時点でバッチリな環境。

緊張感0の状態で、自由に「学ぶ」ができるこのクラスは、わたしにとって最高に魅力的な学び場なのだ。

 


(少し難しい文法にも突入した)

 

正解を求められるわけではないし、できなくちゃいけない、がないってこんなにも気持ちがいいんだ。

ただただ丁寧に気持ちよくマントラを味わいたい人たちが集まった場所だから、自然といい波動で空間が埋め尽くされていく。

マントラやサンスクリット語の文法などはもちろん、それから派生してヨガ哲学のお話など、この場所で本当に色々なことを学びました。

哲学については、心の在り方や宇宙の原理についてなども教わりました。

ひとつの話題についてみんなとディスカッションすると、それぞれの感じ方や思考の違いにカルチャーショックを受けたことも。

参加しているみんなが、違った環境を生きてきて、職も違えば、年齢も違う

だから、日々の生活の中で感じていることや、価値観はバラバラで、意見にも差異がある。

だからこそ視野をひろくもつ事が出来るし、性質はみんな違うのだ、ということが実感できる。

みんながヴェーダ聖典という知恵のある教えを元に、 ちゃんと「ここ」に戻って来れるの。

本当にすばらしい平安の時間。





サンスクリット語は、日本語よりすごい精密なのではないかな。

天秤にかけるわけではないけど、 「こっちの方が美しいから。心地よく響くから」という感性の元に、言葉の節々の言い方を通常と変化させていることもある。

それがまた、本当に言葉が軽くゆるやかに発声しやすくなっているように感じる。

そうやって口をならしたり、発声していくと、自分の体を操っているような感覚にもなってくる。

まさに、知る⇒実践 を体感できる。




自分の体の性質を知る事は、宇宙を知ることになる(元素はみな同じだからね)

粗大なもののなかに見え隠れしている微細な粒子の集まり。

今を生きている私たちがまさにそう。

だから、隣りにいてくれる人や、今までの様々な出会いは、素粒子が共鳴して距離が縮まり出会っているんだよ〜

すごいよね、当たり前のことと思いがちだけれど、このすばらしさは感動ものだよ〜





マントラとサンスクリット語を深めていく旅、心地よい波動につつまれて、 本当にこのクラスに通えてよかった。

あと3回、大切に過ごそうと思います。

 

▼クラスの詳細はこちら▼
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YOGA FARM〜Peace od mind〜
たつの市揖保川町市場462

大人の遊び

 

いつも曲を創ってくれるグリフから、わたしの絵を額縁にいれて飾ってるんだよ〜 っていう写真が届いた。

私たちの曲をつくる行程は少し変わっていて、

①私がそのときの状態を絵にする。

②完成したら絵の一部分をクローズアップして言葉を出す。構成する。

③その言葉とともに絵を送る。

④グリフがそれを元に作曲&編曲する。

という流れ。

 

今日は額に色を塗るんだって。

離れたところでも自分の生んだものが息をしている感じ。

いいね〜

うれしーーいなー

そのまんまを見つめる、ということ。

 

物事の本質というのは、先入観なく、ただただ「それ」を見つめるだけの行為の中にある。

そして「それ」を、言葉に出してしまうと、既に違うものになってしまう。

だから、「本質を見つめたことにはならない」

ただ「感じる」だけでいいのだ。

そうやって、ただ見つめて、感じる。

 

私たちは、いつからお花を

 

だったり、

 

 

と描くようになってしまったのだろう。

 

 

本当に「それ」を見つめて、観察して、みた?

自分に問いかける。

私たちがこの世に生まれた時から元々存在していた

「これが常識」「当たり前」

というものを、疑いも無く信じ込まされる世の中。

 

 

今一度、今していること、

自分の本当の目で見つめてみる。

大人になると、いろんな体験をして、情報がいっぱいに入ってきて、

ついつい「知っている」  気になりがち。

そこから形成された自分という思考や性質から、先入観をはずす行為はなかなか難しいのかもしれない。

 

 

でも、なんにも知らない、純粋な目で「それ」を見つめられら、

世界がぐわ〜〜〜〜っと色鮮やかに広がっていくんだ。

「それ」を「それ」として見つめられるように、

今日もまた生きます。

 

奥の奥

 

「なんでもいい」

をやめてみる。

 

ストライクゾーンの広い私は、起きた出来事に対して「受け入れる」
ことがすんなりできてしまう。
「これは良い!これはダメだ!」
ではなく、
「ああ、こうゆうこともあるよね。ああゆうことも、ちょっとビックリしちゃうけどあるよね。」
ってゆう、受け入れ型強の完全に後者です。

でも最近は、私はどうしたいかな?
と改めて自分に問いかけをしている。
つまり「決める」までをしています。
本当にどうでもよかったら、
その物事自体に興味関心がないのかもしれないしね。
流れに身を任せることは楽しいし、
心配や不安という詰まりが無いからスムーズに物事が進んでいくけれど、
敢えて「決める」を意識して日常を過ごしてみてる。
なんでも「受け入れる」体質のわたしにとっては、
ポジティブないい訓練になっているようです。

もし「決める」を実践し続けられたら、
その決めた事柄への意志に、神様が”チョン”って、”よっこいしょっ”って、
“お前はこう思っているのか”と信号に気づいて手助けしてくれるかもしれない。
いろんな想いが実現しやすくなる。
気がする。

 

 

私の想いやアンテナをはっきりと表明していこう。

という実験中。

ricomicoのとぎちゃん

 

今日のレッスンに編み物作家のとぎちゃんが来てくれた!

前回からだいぶ期間が空いての参加だったけれど、再会に心弾ませながらのヨガレッスン。

とぎちゃんの身体、前に触れた感覚とだいぶ変わっていた。

レッスン後は2人でピクニック気分で弁当持参のランチタイム。

そこで今日のヨガレッスンのこと、生業のこと、本当に好きなものについて等々、いろーんなお話をした。

とぎちゃんのブログに今日の記録が!▶▶ココロを整える時間

「好きな人から習うって大事。」

という言葉にキュン!

 


(とぎちゃんの作品を試着していてキュンキュン&ウットリしているわたし)

 

 

とぎちゃんと会っていない期間、いろんな葛藤や迷い(時にもちろん歓びも!)を抱いていたみたい。

うんうんうん。

同じフリーランスという立場として、互いに自分の「好き」を生業にしている。

好き故に、ものすんごーーーく熱中して、その世界に没頭する。

それ自体はとっても素敵なことだけど、すこーし思考がずれていくと、

あれれれれれ???わたし本当に「好き」でこの活動しているんだっけ?

なんて疑問を抱いてしまうような、ネガティブな思考に陥ってしまったりすることもある。(人もいる。)

特にものつくり作家さんは作業をするとき完全に一人きりの世界になるから・・・

そりゃあ気が遠のいたり、あれ?これでいいんだっけ?とデフレスパイラルに陥るときもあるよね。

だって、オーダー品だけを作るのにも相当な体力を使う。気持ちも込もるし。

さらに常に新しいものを創作しているわけだから、もちろん試行錯誤するし、作品のことを考えている中で、思考が今の取り組み方への疑問に移ったりと、頭の中は意外と騒がしくなったりする。

だから、そんな時はきっと自分軸に戻してあげる方法を知っていたらいいよね☆

今回わたしのヨガ教室が、少しでもとぎちゃんのデトックスサプリメントになれたことに最高の歓びを感じる!

こうやって、ヨガを通してなんだかhappy〜とか、きもちいーいとか、そんな気持ちでココロが充満してゆく。

そういう瞬間を味わい尽くすと、ホヤホヤの自分に還っていけるような気がする。そうなると本心や本音を再確認できる!と思うんです。

とゆうことで、とぎちゃ〜ん!

今日は素敵な時間をどうもありがとう。

 

 

とぎちゃんの素敵作品がいーっぱい載ってるホームページ!
ぜひみてみてね!
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ricomicoホームページ

あったかい

 

火の温もりよりもあたたかかった、おばあちゃんの手。

まだまだたくましくって、やさしかった。

わたしは今東京にいて、おばあちゃんと2人でお墓参り。

たったの2時間。

わざわざ病院の予約をキャンセルして、わたしと会う時間をつくってくれた。

帰りは高尾の駅まで、裏道を教えてくれて、見送ってくれた。

手を握って、ぎゅっと抱きしめてお別れした。

 

 

また会いに行くね。

 

【さようならのお知らせ】

 

おはようございます。

この度、11月30日を持ちまして、今拠点としている兵庫県を離れることになりました。

下記、話が長くなりますが、お付き合い下さい。




初めて姫路に来たのは、今から5年半くらい前でした。

ヒッチハイクで伊勢から熊本を目指している途中に、トラックの兄ちゃんがまず降ろしてくれたのが姫路との出会い。

そこから私は、かなりの強運とご縁に恵まれ、1日というスピードで無事に熊本へ行き、その後は沖縄に行ったり、京都行ったり。

最終は伊勢に住み始めました。

伊勢では「この人たちとだったらずっと一緒に、安心して息をしていられる!死んでもいい!」と、大げさだけど、本当にそう思える仲間と出会い、移住を決意。

それからかくかくしかじか、うじうじもりもり山盛りな出来事があり・・・・

沖縄で出会ったヨガで、KAYOさんと出会い、2013年にヨガの仕事で伊勢から姫路へと拠点を変えることになりました。

平屋に住むことに憧れがあり、おんぼろの平屋に一人暮らし。

念願の畑とも出会い、そこから数年網干の畑に通う日々が続きました。

車で40分と、少し遠かったけれど、そんなの全く気にならず、早朝や仕事が終わってから、真っ先に畑に向かって、土と触れ合っていました。

有り難いことに、友だちもいっぱい遊びにきてくれた!(10人以上!時には東京から、スイスから、伊勢から。)

 

姫路に来てからヨガスタジオfoocaに通い、パチパチと事務作業から、ヨガインストラクター養成講座のお手伝いなど、ヨガ業務全般に関わらせてもらいました。

大阪、神戸、東京、バリ島・・・色んなところへ行ったな〜

今まで大学を卒業してから社会人になったことがなかった私。

何の基盤もなかった為、やることなすことが新鮮で、時に大いに戸惑い、悩み、起こった物事をどう処理していいのか分からず、葛藤していた時期もありました。

そんな感情に飲まれまくっている自分にも気づけなかった。

一緒に仕事をしていたKAYOさんには、たくさん迷惑をかけたと思います。

ヨガに囲まれた環境の中で、自分では気づかないくらいの、すごく良い経験をさせてもらいました。

  
 
(ヨガの思い出走馬灯いっそうまとめ)

 

それでも仕事をしていく日々の中で、「本当に私のしたいことって何だったけなー・・・」これをいつも考えるようになっていました。

そこから、ヨガ(仕事として間接的に、日々のプラクティスとして直接的にも)を続けていくうちに、さらにボディの可能性を探りたいと思うようになり、ダンス留学を決意しました。=退職

ダンス留学のことはここでは割愛しますが、ダンスを本格的にしたことがなかったわたしにとって留学期間は、怒濤の日々でした。(歯は何本も折れたし、生理も9ヶ月止まった。)





ダンス留学を終え、わたしは結局兵庫に戻ってきた。

戻ってきてからの数カ月間は、自分でも驚く程(漫画にでもなれそう)気が滅入るような出来事があり、移住を数回繰り返してきました。

終いには「家に住む」という感覚すら分からなくなっていました。

結果、仮暮らしでもお家に住んでみよう。ということになり、姫路から少し離れた地域に住むことになりました。

それからは、有り難いことにヨガインストラクターとして活動。

今思えば、独身で、一人暮らしで、ヨガのイントラ一本で生活しているってきっと珍しいんだよな〜と最近になって気づいた。

でも出来ちゃったんですね〜これがまた。

 

今思うのは、私は形式的には「インストラクター」だったかもしれないけれど、実はそうじゃなかったのかもしれません。

私は、いつでも”私”で、そこに来てくれている人と、心で会話をしてきました。

私の場合、人と関わるツールとしてヨガがありました。

だから、ヨガを教えたくてイントラをしていたのではありません。

ただ「私」として接していた。後半のレッスンは、そんな感じです。






ご縁あって、今年の12月には兵庫を発ちます。

ボディの探求、やっぱり大好き。

人と笑顔で接している瞬間、大好き。

これからも、今以上に世界観をひろげて、地球にやさしいわたしでいたい。
平和な楽園をつくっていきます。

 

人生で、2番目に長くいた場所兵庫県。

本当にお世話になりました。

たくさんの素敵な人たちと出会ったよ。

(27、28、29才の記憶がほぼないんだけれど)

本当は一人一人にお礼を伝えたい。まだ数カ月あるから、会えそうな人は会おうね。

 

本当に幸せだったな〜。なんて幸せ者なんだろうな〜。

いつでもハチャメチャなわたしに付き合ってくれる友人。生徒さん。ご近所のおばちゃん、もういーーーーっぱい。

大好きです。

だから、離れても、ずーっと大好き。

心からありがとうございました。

 

 

2017年9月20日
おしだゆきより愛をこめて