言葉のリアル

 

体験したモノコトがすべて

体験したから共感することができて

体験したから伝える事項がリアルになる

 

 

知識だけの伝達の言葉はやはり重みやリアリティにかける

体験をした身体で起きた事を言葉にすると

少しつまずいた口調だとしても

とてもリアルで

相手も同じような状況を経験しているとなおさら

深く共感し合える。

理解へと繋がる。

 

 

言葉にすることは

自分自身への確信にもなるし、

意識を明確にさせる手段。

いろいろな気づきをくれる。

 

人に伝えるでも、文章をかくでも、どちらでもいい。と思う。

アウトプットはとてもたのしい。

 

 

 

気づきは風のようにフワッとその場を去ってしまうけれど

その気づきこそ、とても素敵な感覚で

「今」の自分を象徴するものだと感じる。

そうゆう瞬間が日々の中で多々あって

なんだか「感じる」ことと「それを変換する」ことが同時にできると

すごーくポジティブな記録をしているようで

とても楽しい。

 

もっと言葉で表現できるようになりたい。

 

 

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