アートに触れる/心をのぞく

 

今日は朝ダンスの練習をした天神山文化プラザで

第12回 岡山県新進美術家育成「I氏賞」選考作品展とゆうのがあったので

帰りに観賞してきました。

展示会なんていくのが何年ぶりだろうとゆうくらい直接アートに触れていないわたし・・・

記憶に残ってるのが17才の時に行ったイギリスのルーブル美術館だよ・・・

記憶が抜けすぎてるのもありそうやけど

 

 

感想は、

すてき。

作家の意思がすてき!

作品もすてき!!!

 

 

 

そして気づいたんだけど

映画や絵画や音楽などを観賞などして

そこで感じた微細な感覚を言葉にする作業

これが好きだとゆうことに気づいた

好きとゆうか得意?とゆうのかな・・・(上手下手は別として)

今日も観賞しながら言葉や想いがあふれてきて

配布されたアンケート用紙に

ひたすら感じた事をズラズラとつづっていた(裏面までビッシリと。笑)

 

心を動かす作品たち

心が見える作品たち

とても素晴らしい感受性をお持ちなんだろうな〜

と作家さんへの敬意が芽生えました。

 

 

わたしも

今までの自分の生きてきて感じたことたち

どういった形かで表す事ができたらいいな。

 

どんな手段になるだろう。

絵かな、インスタレーションかな、踊りかな、音楽かな・・・・

まだ分からないけれど

そういう意欲が沸いてる時って私の中では奇跡だと思うから

ワクワク沸き上がらせたいです

 

 

いい日だったー

明日もたのしみ♡

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です