フィロソフィー

 

批判ではなく共感の
心の会話に花咲かせ
個々の蕾 愉快に開けば
平和な心が世界を満たす

 

 

 

ってゆう人権の標語を

一緒に住んでいた子どもの通ってる学校で

夏休みの宿題で親の代わりに考えたことがあったのだけど

年が明け数カ月たった今でも

入賞の通知とか来ないかな〜

って密かに期待している自分がいる。。。

 

この間みたDVDがすごく良くって

3才の子たちが哲学の授業を受けているの。(たしかフランスの映画)

自分の意見を友だちや先生と交換して

言い合って、ひとつの話題について話あっていく・・とゆう内容。

日本人は

相手のことを考えたり、まず謙遜したり、遠慮したり、裏の気持ちを読み取ろうとしてみたり、

ちょっと遠回しや自分の感じた事を発表したり意見することに控えめな面があるけれど

まず自分がどう感じたのか、それからどう考えたのか

を明確にして相手に伝える事はとても良い事だと思う。

相手にどう思われるとかそこに意識を運んで意見しても真っ当に話してる感ないもんね。

もしもそうやってその場は穏便な空気が流れたとしても

平和にみえて、実はそうじゃない。

 

心で会話できるっていいよね。

とっても好きなことだな〜

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