目を閉じれば

そこにひろがる世界は現実だということを実感する

 

その世界は自分が創れるということ

その世界は自分が創り出しているということ

 

長く意識的に見つめれば見つめるほど

知る

 

 

もうなにも必要がない

 

この呼吸がある、感じられる瞬間を積み重ねる度に

何かが直線的に抜けていく

全身の風穴がひろくなっていることを実感する

 

満たされ尽くされてる事実に

って涙があふれる

 

 

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