海がひとつでよかった

 

海がひとつでよかった

空がひとつでよかった

太陽がひとつでよかった

月がひとつでよかった

 

あなたがたったひとりの存在でよかった

 

物理的な距離があっても

たったひとつの大きな存在が近くにあるとゆうだけで

同じものをどこか遠い場所でも感じていて

そうしたら肉体がなくたって

「感じてる」

ことが最高の至福ではないか

 

だからどこにいても何をしていても

今全身で感じられる地球からの大きな産物

自然や、

人間、

その他様々な大いなる存在、

心から感謝をしてしまう

 

物質じゃなくてもたくさんの音やにおいが巡っている

 

だってすごおく心地が良い

 

 

本当に「繋がる」を体感できる

ひとつの存在は

どんなに大きな幸せをもたらしてくれているのだろう

 

 

だからわたしは、

わたしをこの地まで運んでくれた

その時の風の流れや太陽のパワーに心から感謝してる

 

そして今日も

夜になったら月のひかりが

たったひとつの存在が

わたしに最高の幸せを感じさせてくれる!

 

 

「ひとつ」を感じられるこれらすべての存在

もうすべてはそのまんまで成り立っていて

なんてベストに出来上がっているんだろうと思う

 

 

そんな惑星の上で

わたしは何を考えて

何をする?

時間とゆう最大で最高級のプレゼントを与えてもらい

なにをする?

誰と過ごす?

 

自分が創っていいのだと

今こそきっと

自由な創造で生きてよいのだと

愛を愛でて愛で生きて愛だと知る

そのタイミングは

今これを読んだもう今でしょう

 

さて!

コツコツコツと進んで行く

自分の身と魂をのせてゆく

歌うように

おどるように

わたしのリズムで生きていく

 

 

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