★いつまでたっても親は

昨日見た夢。
 

母と一緒に旅館に宿泊。
とてもおんぼろで少し謎めいた所だった。
朝外にでてそれぞれ別の場所を散歩してたら
わたしはめちゃめちゃ広い温泉を見つけた。(その施設のものみたい)
受付のおばちゃんに
「よかった、よかった。これが名物だからねえ」
と言われて、私はこの旅館のいいところが見つけられて
歓んだ。

向こうから母が気づいてこちらに向かってくる。
でも焦って走ってくるから何事かと感じる。
母はインターバルみたいなオブジェにぶつかって転んだ。
立ち上がるんだけどひどく焦ってるのか
立ち上がってはつまずき、それでも必死になってこっちへ向い
わたしの元へ来た。

あとから聞くと
わたしのパニック障害が発症したと勘違いして
急いでこちらへ来たらしい。

いつまでたっても親は親で
娘のわたしを見ていてくれる。
心配していてくれる。
すごく滑稽な母をみるのはなぜか辛かったけれど
でもわたしを思って必死になってくれてることが
とっても嬉しかった。

 
 
ってゆうただの夢の話。

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