ユライ〜いのちのしま

 

何年も前から聴き倒してる・・・

わたしの大好きな音・スピリット。

全身に伝わってくるYuraiのスピリット。

震える・尊いと思う・愛を唄う

 

色あせない神秘性。

また最近聞き惚れています。

 

踊ると歌うとハシャグを全部した

 

なぜか!!!笑

午前中は!!笑

ストリートダンスのスタジオへ踊りにいきました。

10年以上ぶりにしたJAZZのクラス。

とぉおおおっても楽しかった!!!

振り覚えが悪く苦手意識を抱えていたストリートダンスですが

そんな過去がまるでウソのように

今この時間に全てを集中させて自分の身体を楽しませること

それのみに集中して、その時の100%でいることをいつの間にか学んでいた。

 

振りの間違えや、上手く踊れないことなんて1mmも怖くない。

恥ずかしくない。劣ってもいない。

これは自分自身をその瞬間に生きれるようになった証拠だと思う。

ぞんぶんに今を楽しめる☆

 

時を重ねるってすごい!

 

午後は相模川までドライブしたよ〜

そのままグリフ君と崖っぷちLIVEでした!

崖っぷちというのは

本当に崖っぷちのところでセッションしたから。

 

⇩こんなところ

 

 

久々のセッションにわたしのウキウキは止まらず

慣れないインスタライブもしました。

外の空間にいると遠くに広がる自然物の存在に影響されるのか

自分の吸う息も出す声も

めっっっちゃ大きくなる(笑)

あんなに大声を出して何十回も歌ったのに

全然喉は疲労していない。

肚から、外へ外へ、のびやかに出したから

本当になめらかでただ気持ちよくて心地いいから

痛みが全くなかった。

 

いくつかの曲ができたのはちょうど2年くらい前なんだけど

当時はただ出てきた想いを連ねて言葉にした

その時の新鮮な想いが言葉になってた

でも時が経つと

「これは相手に伝わりづらい」

「意味不明すぎるから変えたい」

なんて思いが芽生えてきて

色々と思う事があり、歌詞をかえたいよ〜〜〜とグリフ君に訴えていたけれど

やはりセッションして感じたのは

 

この気持ち良さ

それだけでもういいじゃないか。

うん、このまま歌っていこう。

 

っていう曇りなき気持ちだった。

 

 

わたしは全然練習してなかったグロッケンシュピールを頑張るって決めました!!

 

 

OWARI

 

 

チャクラフェス🌈RAINBOW VILLAGE🌈

 

滋賀県のマイアミオートキャンプ場にて開催したチャクラフェス〜RAINBOW VILLAGE〜が無事終幕。

 

台風警報真っ直中の中、企画してくれたチャクラフェス実行委員会とスタッフのみなみなさま、本当にお疲れさまでした!

イベントを進行するのには難航な状況だったかもしれない。
けれど、悪天候とよぶのは何かが違う!
雨や嵐によって、来場者やスタッフ出演者、そこにいたみんなの距離がグッと縮まったような気がする。
だから今回はなるべくしてこういう状況となり
それぞれに課題、回想、新たな想い、達成感の味わいをより大きく抱かせてくれたのだと思う。

悪天候じゃなく良天候!

https://www.facebook.com/media/set/…
主催者のすぅちゃんが当日の様子をアルバムにしてくれました。
確実に味わった至福の感動体験は写真にもよく表れてる!
でも全ては体感でしかない。
わたしも今年もチャクラフェスに関わる事ができてとってもよかった!
わたしにも大きなはなまるをあげたい!
もうコトバはいらないね!
最高の楽園Rainbow Villageで体験した気づきや誕生は
みんなのこれからにさらに光を灯して、あたたかい気持ちとなり寄り添ってくれるのだろうな。

 

9/29.30愛と平和の波に居心地よく溺れさせてもらいました。
過ごした空間・人・音すべてにありがとう∞

Isa guitarra

 

isa guitarraの曲をきいて夜を過ごしました。

どうしようもないくらいにカラダが動いてしまう

動いてるってゆうよりも

音の海の中をさわやかに泳ぐ感じ

水じゃないから抵抗を感じる事も無いの

やわらかすぎて、カラダが気持ちよくって

永遠に泳いでられるって感じる。

 

 

LIVEって投げ銭でやる形式が結構あるけれど

投げ銭なんてもったいない

投げ札だよ

こんなに音で人を酔わせて

こんなにいい気持ちにしてくれる

もう永遠に踊って浸っていたくなる

しわしわになって

存在がなくなるまで

 

 

そんな夜

発芽時期

 

今年に入って今まで以上に自分の本心と向き合い、

畑に自然のタイミングで種がまかれていきました。

その瞬間はどれも煌めいていて

大地にも太陽にも恵まれていたように思います。

抜群のタイミングです。

 

そこから必要なタイミングで発芽がはじまり、

花を満天に咲かす為の

さらに本心の核にせまる作業に移っているように感じています。

 

酷暑や極寒に耐える辛い状態もありましたし
そこから抜け出し
創作意欲が沸き上がるのを強く感じる場面もありました。

 

そんな日々過ごす中で
様々な感情に忠実に寄り添いながら
今も瞬間を生きている次第です。

そこに意識を集中してしまう為
報告?告知?のような後処理的なことができていなくて
発信したまんま

だから、これから数日間のブログでは
関わり、声をかけてくれた人たちと想像してきたものの
その報告を少しずつしていきたいと思います。

早すぎるかもしれないけれど

2018年なんじゃこりゃ〜っていう流れで
いろんなことがわきあこっていたよな〜〜
発芽がいろんな場所でおこなわれていて
そのエネルギーをわたしも存分に感じていたせいか
反応が強かったり弱かったりいろいろで(当たり前のことなんだけど)
間引きが必要な時期にしてあげられなくって窮屈を感じてたり

 

でも、それでも

ぜーんぶわたしなんです。

ステージの上の絶頂③

 

7年前のがむしゃらなわたしへ

 

 

7年後の今も

あなたはステージに立って踊っているよ

少しの緊張と多めのプレッシャーを持ちながら歩んでいる世界にいるけれど

今あなたが「年上」「先輩」と感じて敬意を払って関わっている人たちは

今では「同志」という感覚のほうが強くって

自分の意志で相手を誘って、

すこーし客観性をもって

あるがままの状況を受け入れて

 

表現しているよ。

 

そのまんまで大丈夫だよ

 

暴走しがちな行動や
自分の考えさえ不明確になりがちで
突っ走ることしかできないあなた

 

そんな思考の整理整頓がへたくそなわたしへ

 

 

結局は

何年経っても

出来ることしか出来ないから

安心して

生きてね。

【福岡】春のミウラパン祭り

去年ヨガ仲間のAkiちゃんと福岡で行ったキールタンイベント

そこに参加してくれた三浦パン君主催のイベントに呼んでいただきました。

魅力を表す言葉がありすぎて上手く収集がつかないので、以下のキーワードにピンとキちゃった方は、ぜひ遊びに来てくださいね!

パン・シタール・ふんどし・福岡・パン振る舞い・SHANTI・SEN&CO Hostel・タブラ・天竺オーケストラ・Dr.peacemaker・ミウラパン・旅・全粒粉・スペルト小麦・縄文・わっしょい・山口百恵・愛・YOGA・おっくん・ミッチー・おしだゆき・麹・インド音楽

 

全力の体勢で歓迎致します♡

 

大人の遊び

 

いつも曲を創ってくれるグリフから、わたしの絵を額縁にいれて飾ってるんだよ〜 っていう写真が届いた。

私たちの曲をつくる行程は少し変わっていて、

①私がそのときの状態を絵にする。

②完成したら絵の一部分をクローズアップして言葉を出す。構成する。

③その言葉とともに絵を送る。

④グリフがそれを元に作曲&編曲する。

という流れ。

 

今日は額に色を塗るんだって。

離れたところでも自分の生んだものが息をしている感じ。

いいね〜

うれしーーいなー

本音と向き合う

 

今年に入って”エバー”というおまもりみたいな曲ができた。

たまたま地元に趣味で音楽しているお友達がいて、歌詞いい!って言ってくれて、曲をつけてくれることになった。

素人の「し」くらいの私たち。


(※私が出演した舞台に観に来てくれた時の。これしか2人で写ってるのがなかった。笑)

歌詞なんて10代の頃にかいていたもので、彼も誰かに提供したりとか、liveしたりとかそんなのはなかった。

きっと、ずーっと曲にしてみたかったんだと思うけれど、自分では手段がわからず、思い浮かんだ言葉や感情たちを、いわゆる歌詞のように「書く」ということを続けてた時期。

それからいくつか今まで書いていたものを見せて、彼が気に入ってくれたものを曲にする。という作業をここ数カ月していた。

そんなことをしてきたら、ずっと前から実現したい、って思っていたこと

「本当のしたい」こと、頭の中で想像していることに気づいた。

自分の純粋な思いに素直になったら、ポンって出てきたわたしの夢。

 

 

空間の広いステージに立ってliveをすること。

オーケストラをバッグに、私はステージの中央に立って、熱唱している。

声や演奏がその空間に響き渡って、ものすごい芸術的な空間が広がっている。

鮮烈で感動のlive

私は、1曲1曲に、自分の全てをさらけ出して、ただ表現している。

 

なんで私たちは何か行動を起こす時に「前提」をおいてしまうクセがついたんだろう。

ずいぶんと賢く大人になってしまったみたい。

でも、もう違う。

頭の中と目でのみ感じ取っていたものが、

聴覚もフルにつかい感じられるものとなり、より一体感をまして、

そんな過程を味わったら、

次は、ステージに立ちたくなったよ。

 

「いつか」なんて夢をごまかすような前提をおかず、

叶える。

って決めたんだ。