畑と共存中

 

今日は朝市の為、朝から収穫と袋詰め。

畑にはイチゴとそら豆。もうそれらができる時期なのか〜。

色鮮やかで生き生きとした農園!

心癒される。

朝市後は畑にてブロッコリーとキャベツの苗を植え付け。

50cmごとに苗を植えていく。

農家さんの指示のもと、ひとりではなくみんなで作業していく。

ちゃんと休憩の時間があり、みんなで土手に座っておしゃべり。

こうやって、のんびりと作業できる

何に追われることもなく作業できるのは、ちゃんと1日の作業工程を考えてくれている農家さんのおかげ。

畑は、せかしたりしない。

ただただ、待っていてくれる。

そこにそのまま居てくれる。

こんな素晴らしい環境のもとで、生かしてもらっていること

本当に有り難くおもう。

「ありがとう」

「お疲れさまでした」

「さようなら〜」

こんな気持いい状態で交わす言葉たちは、一段とキラキラしていて、心に透き通った風を流してくれる。

 

ありがとう。

 

本当にこの言葉に尽きる。