★セルフラブ

わたしのセルフラブ。

8月8日をもって
わたしは長すぎた旅を終えました。

 

 

わたしは過去を旅するのが好き。

過去の思い出を振り返っては
あの時お世話になったな〜
ああ、最高の時間だったな〜
あのぬくもり、、、、、、

なんてしみじみと回想して
幸せの時間にひたること多数。
感動に包まれて
充実感にひたれるこの時間がとっても好き。

でも
最良の今、
最良の未来を生きる為には

 

自分ののぞむ未来をビジュアライズする✨✨✨✨

 

これもめちゃ素敵なことだったりする。
だからわたしはこうなりたいっていう状況などを
事細かにビジュアライズして
瞑想を楽しんでる😊

瞑想はいつでもわたしの手助けをしてくれる。
とっても貴重で大好きな存在。

瞑想は深い至福感とともに
新しいアイディアをギフトしてくれたり
自分と繋がることで
浄化をしてくれる。
本当に様々な効果を実感してきた。

誰かの誘導瞑想をきくのも気持ちいい。
だけど最近は自分の声で瞑想してる
自分が自分に伝えているの。

これ、すごく心地がよいよ。
自分を大事にする行為って
いっけんナルシストに感じるけれど
自分を大切にした分だけ
周りにも豊かさを与えられる
必要不可欠な最高なもの。

自分の中に芽生える「平和」ってゆう感覚は
自分を愛することから始まると思ってる。

わたしはそうやって
今の自分をいっぱいに愛して
たくさんの奇跡を体感しています✨✨✨✨✨

 

《セルフラブ》ってゆう言葉
今は少しずつ公にも浸透してきているけれど
セルフラブって聞くと
なでたり、言葉で伝え合ったり、
そーゆう風に恋人間や親子間で
愛で合っているようなイメージあるよね。

わたしはね
セルフラブっていうのは
自分がするひとつひとつの選択を
心地よいものを選んで
最良の「今」を生きることだと思うの。

 

常にそんな自分でいるって
なかなか難しいことかもしれないね。

 

 

でもね、
それが【自分を生きる】ってことだよ

それが豊かさなの。
かならず繁栄するって思ってる。


こういう生き方をしている自分、
この皮膚が、この臓器が、この髪が、この脚が、
この大きな目も、お尻も、胸も、
骨も、ぜんぶ、ぜんぶが愛おしいです。

わたしはわたしを愛しています。そう感じた。

 

8月8日の昨日
2年のときを経て
月経が戻ってきました。

すごく長い旅でした。
わたしは天命に動かされて
世界中の人たちの愛のパワーにうもれて
「わたし」っていう本当の奥の奥に眠る
もう一人の自分に「安心してる?」ってゆう言葉を
聞いてあげられていなかったのかもしれない。

 

「我慢しないでいいんだよ。もう少し楽していいんだよ。」
そう一番に声をかけてあげたかったのは
他の誰でもなくわたしだ。
わたしがわたしに言ってあげたかったんだ。

もっとセルフラブを通して
本当の意味で自分自身を愛して
「ありのままで生きていいんだよ」っていうこと
わたしの実践や体験を通して
みんなにシェアしていきたいな。

それがこの地球に生きている
究極のhappyだと思っています😊💗

 

まずは8/8
これはわたしの記念日
ありがとう。わたし
ごめんね、わたし
でももう大丈夫、愛してるよ。わたし。

 

 

 

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★ライオンズゲート、その先に【働き方の概念②】

 

世界の出来事で「死」を本格的に意識した瞬間からだろうか。
私にとって「生きる」という概念が変わってきたのかもしれない。(3.11です)

★ライオンズゲート、その先に【働き方の概念①】

で終わった前回の日記ですが
続きです!

 

 

②仕事の「仕」を
「幸」「志」にできることに気づき始めた

 

 

まず時間は有限であるということに気づいた。

 

曖昧に「ただ」生きるのを止めた。

 

何も考えず消費したりするの止めた。

 

 

そうしたら
手は自然に土を触っていて

 

私は東京という土地からは離れていった。

 

 

 

 

生まれてからの約25年間
地元を離れるなんて頭の片隅にもなかった私が

 

行きたいと感じたところに行っていい
誰に従うでもなく自分で決めていい
ということを知った。

 

野菜や米や果物
その他今まで口にしてきたあらゆる食料たちは
自分で育てながら生活をしていけることを知った。

 

 

今の状態になるまで
一部神経質&感受性&共感力強めなわたしは
手探りの中で色んな葛藤を抱えてたと思う。

 

そりゃあ精神的に不安定絶頂になり
気づいたら病院の中にいたり
置き手紙だけ家に残して
自分の感情も分からないまま
当時の恋人と逃亡したり(警察沙汰になりそうでした)

 

 

絶縁とか
生死のこととか
当たり前にいた家族のこととか
自分の命についてとか
誰かの命についてとか
地球で起きてることとか

 

よく分かっていなかった
ただ当たり前に思っていた世の中の仕組みにも
目を背けず向き合った。

 

 

その時はその時で一生懸命で
生きることに必死だったわけだけど

そういう経験があったからこそ
気づけたことは結構あると思う

 

誰にでもあるよね。きっと。

 

 

 

話が逸れたが
様々な経験を経ての結果

 

「仕事」を「仕」で生きていくことは
わたしには無理だったし

どうせ生きれるのなら
「幸事」「志事」をしていたい

そうできるんだということに気づき始めてきたんだと思う。

 

=自分を生きる

 

ということだ。

 

 

 

この世の全てが幻想だという話がある

 

もしそうなら

その幻想期間中

 

わたしという一人の何者かが
地球上で愉快に生きて生きて生きて
一生を遊ばせてみたい。

 

そして周りにいる人たちが
癒されたり
こんなに自由でも生きていけるのか〜
なんて思ってくれたり
何よりも笑顔でいてくれたら嬉しいな。

 

 

今ひとつのプロジェクトが動き始めていて

ライオンズゲート中に
大きなご褒美をもらった気がする。

愛しかないよ。

 

またここで報告させてください^^

 

★ライオンズゲート、その先に【働き方の概念①】

 

みなさんはライオンズゲートというものをご存知ですか?

 

その日は8/8なので、
もう過ぎているから
知らなかった人は今このブログを読んで
「あ〜そうだったかも〜」
って共感する人もいるかもしれない。

 

▼説明下手なので参考のページ▼
https://amaterasu49.media/archives/10762

 

そういえばシェアメイトのリンシーも8/7あたりに
「夜中に涙がでてきて、理由は分からないの」
「昨晩はすごく感傷的になってたんだ」

って話してくれた。

 

その時はちょうど満月だったから
きっとそれだよ〜
なんて返答していたけれど、
もしかしたらライオンズゲートの影響も大きいかもしれないね。

 

それでそれで

今回は自身が把握するお金の概念について
夜中ビッチリ頭に浮かんできて

きっと朝になったら忘れてしまうだろうと
もくもく起き上がりメモしてみたんだけれど

だんだんと「仕事」の話題に傾いてしまったので
そのまま続けようと思います。

 

①仕事が「仕」時代

 

今まで働いてきて
「楽しい!」「やり甲斐あるなー」
なんて感じたことはほぼない人生を送ってきました。

 

人一倍人の顔色うかがったり
感じ取ってしまったり
深読みしてしまう

 

そんな私にとって今までしてきたアルバイトは
「苦しい」「悩む」
そのことの方が数倍多かった。

 

それは当たり前で
雇われるということは
決まりを守ることが前提だし
会社理念に忠実になることが第一。

 

そうなると
変にクソ真面目な私は

「しなくちゃいけない」
「守らなくちゃ」
「怒られないように」
「一生懸命やる」

 

これらが基本になって
「従うこと」に必死になってしまう

 

力を抜くことなんて知らないので
視野広く大きな森は見えず
目の前の木しか見れない性質。

 

ただ一生懸命にやってると
返事だけは大きいし(笑)せっせと動くから
「出来る子」
って見られがちだけど

 

先読みしすぎてヘマしたり
変に人の表情や言葉を気にして
フライングして早とちり。

 

そんな感じで当たり前のように
そして不器用に「仕事」をしてきました。

 

今振り返ってみても

あ〜本当に合っていなかったんだね(笑)
そうだよね、いつも悩んで母に相談していたよね。
細かいこと気にしすぎて翌日の心配したりね。
そんなのしょっちゅうだったよね。
バイト仲間と「イエーーーイ!」なんて遊びや飲みに行くことなんて
ほぼなかったよね。
あんなに飲食店で働いていたのにね。
居酒屋、カフェ、喫茶店、コンパニオン、派遣等々
ありとあらゆるしたアルバイト歴。
でも仲間と働けて楽しい〜!
なんてできる心の余裕もなかったよね。
でも必死にがんばっていたんだね。すごいね。

 

と今のわたしが思う。

 

そんなのが当たり前だった私だけど

 

今では職業「じぶん」を生きてると最近思った。

 

職業じぶんは
企業や会社などに属さず
基本自分一人で活動して
生計を立てていること。
チェンジしているっていうことは
それまでにじゃあ何があったの?
ということになるけれど

 

端的に言うと

世界の出来事で「死」を本格的に意識した瞬間からだろうか。
そこから私にとって「生きる」という概念が変わってきたのかもしれない。(3.11です)

 

 

 

▼2⃣につづく▼

★ライオンズゲート、その先に【働き方の概念②】