★ロックダウン中に始めたこと

この気持ちをまとめておこうと思うよ。

英会話のレッスンを始めました。
こっちで出会う人はみんな良い人です。
とても優しいです。とても親切です。
それってお国柄もあると感じています。
ただ!!!
前にもそうだったことがあるんだけれど
初めは《本当に泣きたくなる!!!!》
涙がどばっと溢れそうになる瞬間があって
この頭の容量で、情報が抱えきれなくなって、
キャパオーバー。
さらにレッスンを止めても、
情報を流し込める根本の知識がないために
うわわーーーーーって脳みそがいってる感じ。
溢れる溢れる。
全部を理解しようと(もともと知らないのに)
全部を受け止めようと(そんな器がないのに)
しなくていいのだとゆうことは重々承知。
こういったキャパオーバーになって泣く・・・
って英会話の初心者あるある♩だと思うけれど
この感覚はきっと大きな糧になるよね。
 
とゆうことで、
わたしがこの時期に新しく始めて英会話レッスン。
費用的に週一回1時間だけど、
継続は力なり。
わたし英語の勉強好きなんだもん。
私には導いてくれる人が必要で
自分でどうやるか計画組み立てたりするのは苦手なので
やはり先生がいることはとても心強いよ。
ああーーーこのもどかしさを
努力で改善していって
世界中苦なくどこでもいけるEnglishマスターになるぞ!!!!!!!!
また報告させてくださいませ^^
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★バイバイチェンマイ


日本を離れてから
3ヶ月が経ちました。

 

岡山で得た約30万円
そのうち20万円を銀行口座に入れて
日本を離れました。

 

「え?そんな少額で??」
と感じた方もいるかもしれませんが

 

そんなわたしは
まだ旅を続けています。

 

 

続けられています。
(本当に巡り会ってくれた方々有難うございます)

 

 

この期間
飛行機にのること7回

 

行っていたのはアジア圏だけでなく
ヨーッロッパにも顔出ししました。

 

物価の差は歴然でしたが
わたしはラッキーガールなので

 

 

どうにか生き延びています。

 

 

生き延びられています。
(本当に巡り会ってくれた方々有難うございます)

 

 

 

 

今回の旅は
アジア圏外にも渡った為

他国への移動は
ほぼ飛行機を利用していました。

 

これからまた
サムイ島、パンガン島という
タイのパラダイスへ行くのですが

 

途中のバンコクまで
寝台列車で行くことにしました。

 

 

20代半ばまでは
「安いから」
の理由で実家帰省や
その他どこか離れた他県にいくとき
夜行バスを優先して選んできました。

 

「安いから」
その理由のみです。

 

けれど実際は
重度の車酔い持ちの私にとって
(吐く・号泣・自律神経崩壊・閉所恐怖症)

長時間の移動は非常に過酷

 

そんなとき
「本当はどうしたい?」

 

の自問自答で

 

 

「本当は新幹線で早めに到着したい」

 

 

この本音を汲み取り
それ以来遠くへの移動の多くは
新幹線を利用していました。

 

しばらく遠ざかっていた
夜行長時間列車。

 

が、なぜ今回寝台列車を選んだのか

 

それは

「寝台列車」という言葉に
ロマンを感じてしまったから

 

 

それだけ。

 

飛行機では感じられない
黄昏れってやつをしたかったのかな。

 

さだまさしの歌、
「それぞれの旅」
これ知ってますか?

 

「動き始めた列車の窓に
二人の顔が写って揺れる
喜びと悲しみのレールを
誰もがこうして乗り継ぎ
それぞれに それぞれの旅を
生きている」

 

こうゆう
どこかノスタルジックな世界観
そんなのに触れてみたかったのかな・・

 

とりあえず
この直感と久々に表れた好奇心

 

この2つを抱えて
今日!
寝台列車でチェンマイを出発します。

 

 

最後に最近エンドレスループの
さだまさしさんの曲を贈ります。

 

「愛について」

 

 

最高。

行ってきます☺

 

★ベトナム初日

 

ベトナムに来ています。

空港に到着後ハノイ旧市街まではバスで1時間。

車内ではイケイケアゲアゲの音楽を車掌さんがセレクトして

乗車中ずっと車内がイケイケアゲアゲでした。

 

到着後大雨に直撃しホテルまでびちょぬれ。

7kgを背中に約20kgを引いて進む道のりは

非常に厳しく懸命に一歩一歩進みました。

 

この町の雰囲気

少し狭くなったジョグジャカルタみたいだ。

人で混み合った歩道に

車道に溢れ返るバイクと車と人と排気ガスとゴミと・・

ただノスタルジーな感じは一切せず

ごみごみしていて歩くのが精一杯。

 

夜ナイトマーケットに行ったけれど

その日の半端ないガヤガヤ具合にわたしは特に楽しい気分にもならず

帰宅して大好きなベッドへ・・・

 

その夜ドミトリーで思わぬ素敵な出逢いがあったのでした。

 

次に続く▷▷▷

 

海がひとつでよかった

 

海がひとつでよかった

空がひとつでよかった

太陽がひとつでよかった

月がひとつでよかった

 

あなたがたったひとりの存在でよかった

 

物理的な距離があっても

たったひとつの大きな存在が近くにあるとゆうだけで

同じものをどこか遠い場所でも感じていて

そうしたら肉体がなくたって

「感じてる」

ことが最高の至福ではないか

 

だからどこにいても何をしていても

今全身で感じられる地球からの大きな産物

自然や、

人間、

その他様々な大いなる存在、

心から感謝をしてしまう

 

物質じゃなくてもたくさんの音やにおいが巡っている

 

だってすごおく心地が良い

 

 

本当に「繋がる」を体感できる

ひとつの存在は

どんなに大きな幸せをもたらしてくれているのだろう

 

 

だからわたしは、

わたしをこの地まで運んでくれた

その時の風の流れや太陽のパワーに心から感謝してる

 

そして今日も

夜になったら月のひかりが

たったひとつの存在が

わたしに最高の幸せを感じさせてくれる!

 

 

「ひとつ」を感じられるこれらすべての存在

もうすべてはそのまんまで成り立っていて

なんてベストに出来上がっているんだろうと思う

 

 

そんな惑星の上で

わたしは何を考えて

何をする?

時間とゆう最大で最高級のプレゼントを与えてもらい

なにをする?

誰と過ごす?

 

自分が創っていいのだと

今こそきっと

自由な創造で生きてよいのだと

愛を愛でて愛で生きて愛だと知る

そのタイミングは

今これを読んだもう今でしょう

 

さて!

コツコツコツと進んで行く

自分の身と魂をのせてゆく

歌うように

おどるように

わたしのリズムで生きていく